スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
休日夜間診療体制の充実を求める要望書の回答届く
 6月議会開会前に古谷町長に提出した「休日夜間診療体制」の充実を求める要望書についての回答が昨日郵送で届いたのでお知らせします。
内容は以下の通り。

 町民のみなさまが、住みなれた地域で安心安全な生活が送られるための「休日夜間診療体制」の充実を求める要望について回答いたします。
 現在、杉戸町に限らず、小児救急医療体制の危機、中核医療機関の不足、医師不足などは全国的な医療課題となっております。
 こうしたなか、国では地域医療再生基金を各都道府県に設置し、「地域医療再生計画」に基づき医療体制の整備が図られております。
 埼玉県におきましても2医療圏において計画が進められており、そのひとつが杉戸町を含む利根医療圏となっておりおます。
 その主な計画内容の中に、小児における救命救急総合病院となりうる、小児科中核拠点病院の整備と県北地域の小児救急医療体制の再構築として、久喜市にございます、土屋小児病院の病床数を既存の25床から40床に増床し、24時間・365日体制の地域小児センターとするための機能強化等がもりこまれております。
 また、計画の中にはこのほかにも、かかりつけ医と中核医療機関をネットワークで結び医療情報の共有化を図る地域医療連携システムの構築や、医師確保対策の推進なども含まれており、今年度からの計画推進に向けて協議が進められております。
 今回のご要望にございました、休日夜間診療所の設置については、埼玉県の情報によりますと、現在県内で28か所設置されております。
 町の財政状況・医療環境から考えると、休日夜間診療所を開設し、医師を常時待機させることは、非常に困難な状況です。
 このようなことから、杉戸町におきましても近隣市町との共同により、地域の限られた医療資源を効率的・効果的に活用し、広域で対応していかなければならない状況にあります。
 今後とも、杉戸町医師会等と連携を取りながら、地域医療体制の充実に努めてまいりますのでご理解を賜りたいと存じます。

 以上が回答書の内容です。

つまり、杉戸町では「休日夜間診療所」設置は現在のところ具体的にはなく、動きもないというところでしょうか。

埼玉県の医療整備に向けた計画を取り上げていますが、あくまでも県側の構想です。

杉戸町としては単独ではできない。ではどうするのか?

古谷町長に面会した時にもご提案してきたが、杉戸町長自らが先頭に近隣をリードし、解決していただきたいと思うのです。

広域行政での取り組みで解決するのも一つの手段です。

しかし、行政が動くのを待っていても仕方ありません。
 
われわれ「子供にツケをまわさない杉戸」では、県レベルでの医療整備について勉強会を計画しています。

企画が具体的になりましたらご報告します。

スポンサーサイト
【2010/06/30 06:39】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
ママたちはどう思う?
 昨日、通園に付き添うママたちに町立幼稚園の再編計画の原案ができたことを伝えるため、第二中央幼稚園に出かけました。あいにく通園時間帯は雨が激しく、ゆっくりとお話しすることはできませんでした。
  町立幼稚園の再編計画があることを伝えるビラを手渡しながら、何人かのママたちが足を止めてくれました。
 「知らせてくれてありがとう」
 「こんな計画があるなんて知りませんでした」
 「雨のなかありがとうございます」
 園児のおばあさまだろうか。「早速、おかあさんに伝えておきます」とビラを手にされました。

ママたちには
 「この計画に意見があったら連絡をください」
 「質問等があればご連絡を」と伝えました。

 園児たちの保護者、つまり当事者が知らない間に町立幼稚園の再編計画原案が出来上がっています。
先日の教育委員会の会議では、今回の町立幼稚園の再編計画の根本が「園舎の老朽化」「教育環境の整備」であることがわかりました。
教育会委員からは、町立幼稚園は杉戸の宝だという意見も出てきます。

それならなぜ、定員割れが起こるのでしょう?

低価格で提供している、杉戸町の宝と言っている町立幼稚園になぜ、子供が集まらないのでしょうか?

少子化の影響でしょうか?

こうした論議をすることなく、園児数にあわせて幼稚園を再編していく。

この方針・方向制に問題はないのでしょうか?

ママたちはどう考えますか?
【2010/06/24 06:12】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
杉戸町立幼稚園の再編プラン明らかになる
6月22日、杉戸町教育委員会定例会を傍聴しました。
町立幼稚園の再編プランの原案が明らかとなったの報告します。

老朽化への対応、園運営の適正化をめざして、計画的に園舎を整備し、現在の5園を3園に再編するというものです。

5園から3園への具体案は・・・

中央第二幼稚園を中央および東幼稚園に、

南幼稚園を東幼稚園に統合!!

1.園舎整備方針

現有園舎は、応急耐震化工事を施工済みであるが、全園舎が既に耐用年数を経過しているため、計画的に建て替えを行うものとする。

 また、現有園舎の規模は、3教室(園児数50名弱)の小規模園から8教室(園児数170名強)の園まで、ばらつきがあるため、建て替えに際しては、1200名程度を目安として通園区や地域的なバランスを考慮のうえ3園に再編するものとする。

2.運営体制の改善方針

 園児受け入れ定数については、現在の5園合計で1,015人となっているが、学級編成の実態に合わせた定数に改定するものとする。

 職員体制については、現在、園長3人を非常勤一般職員の任用で対応しているが、基本的に正規職員を充てるものとし、学級担任についても正規職員での対応を基本とし、学級数に見合った正規職員数とするため、正規職員の増員を図る。

 また、正規職員の産前産後休暇や育児休暇時に学級担任の代替えとして任用する臨時職員の待遇改善、あるいは、新たに臨時職員に代えて嘱託職員制度等の創設を検討するものとする。あわせて、可能な限り適正規模での運営が可能となるよう通園区、通園バス運行経路の見直しを行う。


 

町立幼稚園の再編プランが明らかになりました。

当事者である保護者の皆さんは、幼稚園の統合計画をご存知でしたか?

 今後の予定ですが、まず「幼稚園運営審議会」を設立します。審議会メンバーには住民からの公募も考えているようです。審議会では、教育委員会で作成した「町立幼稚園再編プラン」をたたき台として協議します。その結果について住民の皆さんにパブリックコメントを求めます。その後、教育委員会で再度協議し、杉戸町の「第五次振興計画」に反映させるということです。

 審議会メンバーの公募は7月。審議会は89月に3回の開催を予定しています。協議するといっても審議会は3回のみ。十分な協議ができるかといえばどうでしょうか?

 こんな状況で幼稚園再編プランが進んでいきます。

 

皆様は幼稚園統合についてどのようにお考えですか?

 

皆様のご意見をお聞かせください。皆様の声を行政に届けましょう。

 

また、幼稚園再編について何か聞いてみたいことや相談事はありませんか?

 

気軽にご連絡ください。

【2010/06/23 00:53】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
上田政治塾の参加
上田政治塾が昨日、1泊2日の日程で熊谷市のホテルヘリテイジで始まり、私も参加した。
30代から40代を中心とする県内の首長、県議、市町村議など80名を超える参加者だった。
目的は、次世代を担う政治家リーダーの養成だ。

参加者の首長、議員には顔なじみの方も多くいた。
午後からの講義は5時間。
上田知事からは「行政への監察眼」と題する講義。
 政治リーダーが悪しき行政の文化を打破するために必要な観察ポイントについて的確に説明いただいた。知事の経験をもとにした話だったので理解しやすい。大変参考になった。行政を見るポイントがつかめた。今後に活かせそうだ。

 元杉並区長で現在「日本創新党」の党首である山田宏氏。
1時間ほどの講義だったがあっという間であった。
強烈なインパクトがあった。久々に感動した講義だ。
杉並区を日本のモデルにするとし区長となった。
数々の改革を例に、山田氏が求める日本国が浮かび上がる。
杉並流の財政改革は私のマニフェストに通ずるところがある。先日もお知らせしたように山田氏も「子供にツケをまわさない」理論賛同者である。小さな政府がいいという。
とにかく情熱を感じる。まさに旬の人と思えた。

山田氏が言うように日本丸はまさに沈もうとしている。
なぜ、船底に空いた穴をうめようとしないのか?

何が正しい国家政策なのか?
目先の損得ではなく、将来を考えるべきだ。

地方自治体で効果のあった手法を国政にも使っていくべきである。
これが幸せの道だからと揺らぎない覚悟が必要である。

今回の上田政治塾。
参加して得るものは大きかった。


【2010/06/14 18:41】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
消費税増税が解決策になるのか?
 管首相が誕生し、夏の参議院選挙に向けて公約が明らかになりつつある。
民主党は先の衆議院選挙では「消費税の引き上げはしない」としていた。しかし、今度の参議院選挙に向けては「社会保障制の充実のために消費税引き上げ」を打ち出している。

 政権をとるまでは消費税の引き上げをすることなく、無駄遣いをなくすことで財源を確保しやっていくと言っていたのに、政権をとってしまえば平気で増税を口にする。
 社会保障の充実といえば聞こえはいい。国民は騙されやすい。本当に消費税を引き上げるべきなのか?

歳出の見直しはできたのか?
これまでの国の財政運営は見直されたのだろうか?
子供手当一つとっても問題がある。地方自治体の首長からはいろいろな意見も出ている。
ばらまきに近い政策といわれても仕方ない。

また、国会議員自ら定数の削減や報酬の削減を積極的に議論したであろうか?

事業仕分けもすべての事業をやったわけでもない。

事業仕分けを地道に続けてこそ、無駄遣いが洗いだせるのではないだろうか?

地方自治体でも「事業仕分け」をスッポット的に実施したところはいくつもあるが、すべての事業を仕分けし終えた自治体は今のところない。だが、計画的に実施計画をしている自治体もあるというので今後の報告を期待したい。

話を元に戻すが、消費税の引き上げを実施しても財政債権の根本的な解決にはならないのではないだろうか?

消費税を引き上げないと本当にやっていけないのか?

国民があまりにも無関心だからか?
日本人は不満に思っていてもなかなか声を上げることが少ない。

これらを決定するのは国会議員である。
国会議員は有権者である私達が選挙で選んでいる。

一票を託した議員、政党がどう考えているのか。

私達もしっかりと知る必要があるのではないでしょうか?
【2010/06/10 02:07】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
町立幼稚園再編計画の原案明らかになる

本日から杉戸町6月議会の一般質問が始まったので傍聴に出かけた。
先日報告した「町立幼稚園の再編計画」問題。
先月の25日の教育委員会会議定例会での幼稚園再編計画の原案が明らかとなったので報告。

町立幼稚園再編計画の原案

・第五次総合振興計画に町立幼稚園の方向性を盛り込みたい

現在の総園児数の確保と環境を重視し、5園から3園にする

・現在、小規模園である中央第二幼稚園と南幼稚園を東幼稚園及び中央幼稚園へと再編

・通園バスを検討している

・園長および学級担任は正規職員とする、など

これらを教育委員会での原案とする。


「なぜ、25日の教育委員会定例会を非公開としたのか」との質問には

教育長は次のように答えた。

「5月25日の定例会で審議し、今日答弁したものは5月29日にまとめた。数字等の訂正があり6月の教育委員会定例会で再度確認する。どの園がどう再編するのか、内容がひとり歩きすると困る。だから非公開とした」

そうだろうか?

今日、25日の教育委員会会議の内容を教育長は答弁した。議会は公開であり、傍聴できる。つまり、議会答弁は住民に答弁するのと同じであるのだ。

質問した議員も発言している。

「なぜ、非公開とする必要性があったのか」と・

教育長の答弁では非公開とした理由が明確ではない。苦しい言い訳に聞こえた。率直な感想である。

議会答弁で内容を明らかにしながら、審議をした教育委員会定例会を非公開にした意図が私には理解できない。

再編計画の最終案ではないとしながらも、原案を作った教育委員会での審議経過を非公開とした。この教育委員会の姿勢には疑問を感じざるを得ない。

今の時代は、情報公開が必要とされている。
これまでのような、住民の知らないところで決定されていたことのないよう、杉戸町も情報公開・透明性といった観点で検討してほしい。

今後の予定

・教育委員会の原案を教育委員会6月定例会で確認
    ↓
  7月のすぎと広報で「幼稚園運営審議会」の委員を公募
    ↓
  8月・9月中に3回の審議会を予定
    ↓
  協議内容のパブリックコメントを求める
    ↓
  教育委員会の正案とする
    ↓
  12月議会で第五次総合振興計画に反映させる


町立幼稚園再編についての一般質問の質疑答弁内容をお届けしました。

【2010/06/07 20:34】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
くすのきエコDAYに参加

本日はくすのきエコDAYに出店。出前町政相談所を開設。今日のテーマは町立幼稚園の在り方についてでした。
先月30日には五十市が実施され、また午前中はあまり天気がよくなかったためか、人出が今一つでした。
しかし、じっくりと尋ねてくださった方とお話ができ、収穫もありました。
私の日ごろの活動を人づてに聞いていて、実際会場においでくださった親子連れのかた。
駅頭活動で私のことを知り、声掛けに来てくださった方。
毎回、くすのきエコDAYに尋ねてくださる方。
わざわざお店から私のところにお話ししに来てくださる商店主の方など。
本当にありがとうございました。
また、会場近くで売り出しをしていたため、清地にお住まいの支援者の方も立ち寄って下さいました。
今日、お話いただいた要望などはこれからの活動に活かしてまいります。
来月のくすのきエコDAYもお待ちしております。

【2010/06/05 23:44】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
幸手市と東埼玉総合病院移転で協定締結

東埼玉総合病院の幸手市移転に関する協定が5月27日付けで締結されたことが明らかになった。
協定書によると。用地は幸手市吉野の市立旧栄中学校跡地の一部を法人に貸与。貸与する面積は今後協議し、価格についても不動産鑑定評価に基づき決定するという。

 開院当初の診療科目は脳神経外科、リハビリテーション科など13科目。救急指定医療機関としての体制をとり、病床数193床を予定。2012年度の早期開院を目指す。


先日も駅頭でビラを配布していると病院の移転について質問を受けた。今回の東埼玉総合病院の移転を残念に思う住民が多くいるように感じる。

杉戸町の行政としての対処はこれでよかったのか?

今日から始まった杉戸町6月議会。一般質問で東埼玉総合病院に関する質問をする議員が数名いる。どんな質問をするのだろうか?
今になって町政をただしても結果が出てしまっている。

なぜ、もっと早くに議会として動かなかったのか?

住民からみると疑問だ。

とにかく傍聴してみることとする。

【2010/06/03 22:50】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
町立幼稚園再編計画における要望書の回答届く
 先月の25日に教育委員会委員長と教育長に提出した「町立幼稚園再編計画」における要望書について回答が郵送で届きました。皆さんにご報告します。
 要望事項1.町立幼稚園再編計画を審議するために早急に「幼稚園審議会」を設置すること。

回答 6月議会にて、幼稚園審議会の費用を上程しておりますので、承認後、設置する予定です。


 
要望事項2.「幼稚園審議会」は住民に広く公開すること。

回答 審議会は基本的には公開と考えております。


 要望事項3.「幼稚園審議会」の答申についてパブリックコメントを求めること。

回答 幼稚園再編計画(案)については、パブリックコメントを求める予定で考えております。


 要望事項4.「幼稚園審議会」の委員には、幼児教育における有識者や保護者、住民から公募するなど、委員の選任には配慮すること。

回答  審議会の委員は規則に沿って選任したいと考えております。


以上が、回答内容でした。

要望1から3については要望が受け入れられて、ホっとしています。
審議会委員の選任については、規則に沿っていう回答です。
規則がどんな内容になっているのか調べてみます。規則に問題があればまた追及していきたいと思います。

ブログをご覧の皆様に・・・・・・

町立幼稚園の今後の在り方についてご意見・ご要望等ありましたらコメントに入力し送信していただければと思います。多くの住民の皆様の声を届けます。
【2010/06/03 00:47】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
町長に要望書提出
 本日は午前5時40分ごろから東武動物公園駅東口でビラ配布。水道業者選定が指名委員会で審議対象となるといった内容のビラです。多くの人が関心があったためか、午前7時にはビラがなくなってしましました。近いうちに再度7時ごろからビラを配布しようと思います。
 さて、午前11時30分からは古谷町長に面会。休日夜間診療体制を充実させほしいといった要望書を手渡ししました。署名はまだ受付中ですが、前回くすのきエコDAYで署名していただいたものを一緒に手渡してきました。
また、幼稚園の今後についても要望してきました。内容については文書にて回答をいただくよう要望してあります。回答が届きましたらまた報告します。
要望書の内容は以下の通り

「休日夜間診療体制」の充実を求める要望書

                                       平成22年6月1日
杉戸町町長
 古谷 松雄 様
                          
                                 子供にツケをまわさない杉戸
                                        代表 石井幸子


 少子・高齢化が年々進む中、町民が住みなれた地域で安心安全な生活を送るためには医療環境の整備・充実が極めて重要な要件となります。杉戸町においては、東埼玉総合病院が中核病院となり、また多くの医療機関が町民の為の地域医療を日夜支え続ける努力を続けられていることで、私たち町民は安心して日常生活を送ることができたといえます。しかし、杉戸地域の救急医療及び中核的な役割を果たしてきた東埼玉総合病院が幸手市に移転することになり、住民の不安は日増しに大きくなっております。その対応策が必要であることは言うまでもなく、それだけに行政の責任も大きく、われわれ地域住民も協力する必要があると考えております。
 現在、休日夜間診療は杉戸医師会の熱意と努力により、医療機関が輪番体制をとり診療を展開していますが、輪番制のため施設の診療内容、診療時間など受診者にとって不便な点があるとの住民の声があります。また、この5月より第二次救急医療に専念するという理由から東埼玉総合病院が輪番制から外れたことが大きく影響し、平成225月には杉戸町内の医療機関のみで当番を編成することができずに、幸手医師会のご協力をいただくような状況となり、まさに杉戸町の医療問題は大変深刻な状況になっております。
  県内の多くの市町では休日診療所の設置がすすんでおり、確実に休日夜間に診療の出来る休日夜間診療所の設置は杉戸町内の住民にとっても安心できる施設となるものと考えます。
 そこで、関係者各位への協力要請と休日夜間診療所設置を早急に検討されますよう、ここに安心安全のまちづくりを施政方針とされる町長に住民の署名を添えて要望します。

 なお、文書による回答をいただきたく重ねてお願い致します。

1.      以   上

【2010/06/01 22:56】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
杉戸五十市に思うこと
 日曜日には杉戸五十市がにぎやかに行われ、多くの人が訪れた。私も会場を回った、知り合いの方が多数出店していた。だが、杉戸町の商店主が少なかったように思う。フリーマーケットや露天商の方の参加ももちろんよい。だが、杉戸町の商店がもう少し多く参加していただくのもいいのではないかと私は思った。住民が集まれるこうしたイベントはすばらしい。

 さて、5月31日の朝は、5時40分から午後7時40分までの2時間、杉戸高野台駅でビラ配布。
今日もたくさんの方にお声がけいただきました。
「昨日、ポストにビラがはいっていたよ」と朝のお散歩中の老夫婦。
「ブログを読んでいます」と若い会社員の方。
本当にありがとうございます。明日は、東武動物公園駅でビラ配布の予定。
【2010/06/01 00:53】 | いしい幸子の活動 | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。